バルガス=リョサに関する出版物


まずは発売されている書籍から。ノーベル文学賞を受賞したにもかかわらず、半分くらいは品切れみたいだ。

  • 『嘘から出たまこと』(現代企画室) amazon
  • 『官能の夢―ドン・リゴベルトの手帖』(マガジンハウス) amazon
  • 『小犬たち・ボスたち』(国書刊行会/ラテンアメリカ文学叢書7) amazon
  • 『集英社ギャラリー「世界の文学19 ラテンアメリカ」(「ある虐殺の真相」収録)』(集英社) amazon
  • 『世界終末戦争』(新潮社) amazon
  • 『世界短編名作選 ラテンアメリカ編(「決闘」収録)』(新日本出版社) amazon
  • 『楽園への道』(河出書房新社) amazon
  • 『誰がパロミノ・モレーロを殺したか』(現代企画室/ラテンアメリカ文学選集6) amazon
  • 『都会と犬ども』(新潮社/新潮・現代世界の文学) amazon
  • 『果てしなき饗宴―フロベールと『ボヴァリー夫人』(筑摩書房) amazon
  • 『パンタレオン大尉と女たち』(新潮社/新潮・現代世界の文学) amazon
  • 『フリアとシナリオライター』(国書刊行会) amazon
  • 『継母礼讃』(福武書店) amazon
  • 『密林の語り部』(新潮社/新潮・現代世界の文学) amazon
  • 『緑の家』(新潮社/新潮・現代世界の文学)
  • 『緑の家』(新潮文庫)
  • 『緑の家 上』(岩波文庫)
  • 『緑の家 下』(岩波文庫)
  • 『ラ・カテドラルでの対話』(集英社/ラテンアメリカの文学17)
  • 『ラテンアメリカ五人集(「小犬たち」収録)』(集英社文庫)
  • 『若い小説家に宛てた手紙』(新潮社)

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